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30代社会人女性の疲れ目体験談&リアルな疲れ目対策を紹介!

私は目の疲れが溜まると頭痛が起こります。現在デスクワークをしているので、長時間パソコンでの作業をしなければなりません。

一度頭痛が起こると自然に痛みが引くことはなく、頭痛薬を服用しなければなりません。

ですから頭痛薬は私にとって必需品なので、いつも持ち歩いています。

できるだけ頭痛を起こさないように心がけていることは、小休憩をとるということです。仕事の状態によい休憩をとるのが難しい時もありますが、出来るだけ目を休める努力をしています。

余裕がある時は、3時間ごとに10分ほど休憩をします。一旦席を立ち休憩室でお茶を飲んだり、目を閉じたりしています。それだけでも目の疲れはかなり違います。

休憩がとれない場合は、目薬をさして目を潤わせるようにしています。目薬は市販薬だとあまり効かなかったため、眼科から処方されたものを使用しています。

仕事が忙しくなり、残業が続くようになると頭痛は勿論、目の血管が切れやすくなります。

今まで数回なったことがありますが、ウサギの目のように真っ赤になるので周りからはビックリされます。しかし眼科医によると、そうなってしまうと自然治癒しか手だてがないそうで、破れた血管が修復するまでそのまま様子を見るしかありません。

また、私はコンタクトレンズを装着しているのですが、目の疲れによりコンタクトが乾いたり、結膜炎を起こすことも度々あります。パソコンとにらめっこをしていると、つい瞬きをするのを忘れてしまっているようで、目が乾いてしまいます。

疲れ目になると、そこへ菌が入り込んだりして炎症が起きてしまいます。

目が疲れるようになり、色んな症状が出てから、たかが疲れ目だと言って甘く見てはいけないんだということがわかりました。

もし仕事中に休憩をとることができない時は、帰宅してからしっかり目を休めています。ホットタオルを閉じた目の上にのせると、目の疲れはかなり緩和されます。

また、仕事で目をよく使うので、それ以外ではあまり目を使わないようにしています。例えばスマホやテレビなどはあまり見ません。

そのようにして疲れ目を対処しています。

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