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20代女性の疲れ目体験談&リアルな疲れ目対策を紹介!

スマホでネットを長時間見ていると、ドライアイなので目が乾いて充血してヒリヒリと痛くなって涙が出たり、目が開けられなくなったりします。ひどい時は目の奥が痛くなったり、頭痛がします。

そうなってくると吐き気を催して、最悪の場合吐いてしまうので、1時間くらいしたら目薬を差し、10分ほど画面を閉じて水分補給をしたり、ストレッチをしてリフレッシュするようにしています。

(ドライアイなので目が乾かないように瞬きを意識的にすること、とよく言われますが、これはなかなかできていません)

また、夜寝る時にホットアイマスク(めぐリズム)を使用して、目を温めて保湿しています。冬はマスクもして喉の保湿もバッチリ、お肌も潤います。

しかしめぐリズムは頻繁に使用していると、経済的によろしくないので、最近は濡れタオルをレンジで2分温めて使用しています。
(めぐリズムは週末だけご褒美として使用しています)

視力が悪いので眼鏡をかけないと視界がぼんやりするのですが、目を温めた直後は視界がはっきりしています。普段は見えない遠くの小さな文字まで見えます。
ドライアイで常に目が乾いているのですが、アイマスクをした後はとても目が潤って感動します。

以前テレビで、目を手のひらで温めると視力回復する、というようなことを言っていたので本当だなと思いました。

そして、目を温めると全身までポカポカ温まってとても気持ちよく、リラックスしてそのまま眠ってしまうこともあります。

体のどの部位でも温めることは本当に良いことなんだなと思います。

体温が1℃下がれば免疫力が30%低下し、逆に1℃上がれば免疫力が5〜6倍上がると聞いたことがあります。

私は冷え性なのですが、若い頃はよく、ちゃんと体を温めておかないと妊娠しにくくなるよ、と言われました。

もちろんそれが全てではないですが、人間の体ってそういう風に出来ているんだろうなぁと、目を温めた効果を実際に見て改めてそう思います。

これからも目を酷使せず、疲れる前に休憩を取って、寝る前は温めて労ろうと思います。

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