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20代男性の疲れ目体験談&解消法を紹介!

私は普段から仕事でパソコンを使い、自宅でも副業としてフリーランスをやっているのでパソコンを使います。

一日に平均で6~7時間はパソコンの画面と向き合っているので目の疲れを頻繁に感じています。

疲労が貯まってきているのを感じるのは、まずなんとなく視界がぼやけるような感じがしてきてからです。

ずっと画面を凝視しているので、ふと顔を上げた時にピントが合わず、手元に置いてある資料やメモ、時計の針を見ようとした時にぼんやりとした感じになり、ピントが合うまで数秒要します。

その日の体調にもよりますが、頭痛を引き起こすこともあります。

私は元々偏頭痛持ちなので頭痛が起こるのは日常茶飯事ですが、目の疲れから来る頭痛は「キーン」と鋭い痛みを感じます。

普段は鈍い痛みがじわじわと続くのですが、痛みが鈍い分あまり気になりません。

しかし目の疲れから来る鋭い痛みは少々耐え難いものがあるので、仕事をする上で厄介であることこの上ありません。頭痛薬を服用すれば痛みは引きますが、パソコンの使用を続けていると結局痛みが戻ってくるので根本的な解決にはなっていません。

私が実践している疲れ目対策!

私が行っている目の疲れへ対策としては疲れ目用の目薬を使用することが最も行う方法です。

ずっと画面を見ているので目が疲れますし、潤いも無くなってしまうのでハードタイプのものを使用し、できるだけ目を潤すようにしています。家にいるときは冷蔵庫で保管しているので爽快感が増しますが、出先では常温になってしまうのが難点でしょうか。

目薬の他には、蒸しタオルを使った対策もしています。

蒸気のアイマスクを毎度購入していると費用がかさむので、温めたタオルを使い、目の周囲を覆うようにしています。凝り固まった神経や目の周りの筋肉がほぐれるような感じがして気持ちがいいですし、目薬よりも目の疲れが取れているような感覚があります。

しかしこの方法は自宅でしか使うことができないので、やはり出先では目薬のお世話になる必要があります。

それから、まだ実際には試していないのですが、ブルーライトをカットできるPCメガネの購入を検討しています。仕事をする上でパソコンを使う必要がありますし、スマホを使う際にも有用だと認知しているので、試す価値は大いにあると感じています。

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