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30代女性の疲れ目体験談|リアルな対策を6つ紹介!

パソコン等を長時間使用していると、視野がぼやけて、目の前がかすむような症状が出ます。

同時に一時的に遠くが見えづらくなり、視力が下がったような感じになります。

また、普段は気にならないのですが、左右での見え方が違っているように感じて、違和感を覚えるときもあります。

ひどくなるとこめかみや耳の周囲が痛くなってくるときもあります。また、肩こり、首のこりがひどくなるときもあります。

私が実践している6つの疲れ目対策

<目薬をさす>
一番お手軽にできる対策として目薬を常備しています。なんとなく目が乾いたな~というときにさせる、水分補給を目的にしたものと、目の疲れをとることに重点を置いた高機能なものを2種類持ち歩くようにしています。

<目の周りを温めて血行を改善する>
温めて血行をよくすると、かなり効果があります。使い捨てのホットアイマスクも便利ですが、自宅ではレンジでチンして何度も使えるタイプのアイマスクを愛用しています。やりすぎると目の周りが肌荒れしてしまうのでは?という心配もありますが…。

<マッサージする>
目の周りにぐるりと円を描くように、ツボを押す感じでマッサージしています。目の周りよりもこめかみや耳の周辺をマッサージしたほうが気持ちいいときもあります。意外と効くのが頭のマッサージで、指で頭蓋骨をつかむようにマッサージすると、普段は意識していない部分の血行が改善されるのか、かなりスッキリします。

<ストレッチをする>
目の疲れからくる肩こりや首のこりを改善するためにおこなっています。血行をよくするという意味では、目の疲れにも効いているのでは?という気がしています。

<遠くを見る>
パソコン等で作業をしていると手元や間近の画面ばかり見てしまうので、ときどき窓を開け、遠くの景色を眺めて目を休めるようにしています。

<入浴するさいに、浴室の電気を消して暗くする>
浴室を真っ暗にしてゆっくりお風呂につかると、筋肉がほぐれていく感じがあり、目はもちろんのこと、全身の疲れがとれます。怖がりの方にはあまりおすすめできませんが…。

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