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50代女性の疲れ目体験談|リアルな疲れ目対策を紹介!

目の疲れが溜まると、もちろん目に不快な症状が出ますがそれ以外にも首や肩に負担がかかり辛くなってきます。

まず目の症状ですが、目の表面が乾いた感じがしゴロゴロしたり痛みを感じることが多くなります。あまりにも酷使した時には、白目の血管が切れて見た人がギョッとするような真っ赤な目になってしまうことも。

目の不快感をなくすには、目を休めることが一番の対策になりますが、それは難しいので目薬を使ったりまぶたを蒸しタオルなどで温めたりしています。

目が疲れてくることで起こる首こり・肩こりは、目を使う作業の合間にストレッチしたり、自宅にあるマッサージ器具を使ってほぐしたりしています。家族に揉んでもらうこともありますが、あまり強く揉むと翌日かえって症状が辛くなることがあるので、ほどほどにしてもらっています。

以前は見るだけで目が良くなるという本も利用したことがあります。立体的に見える図を眺めることで、何となく目が楽になるような気がしたからです。でも毎日眺めていたらその絵に飽きてしまって、今は利用していません。

最も効果がある対策は、実践できていませんがおそらく自分の目に合った眼鏡を作ることではないかと思います。

今持っている眼鏡は作ってから8年くらい経過しているので、その間に老眼の症状が出てきているし、当然のことながら度数は合っていません。掛けないよりも掛けているほうがいくらか目の負担を楽にしてくれるようですが、もし度数が合っている眼鏡だったらこんなに目が疲れることはないのかも、と思います。

最近、テレビCMなどで盛んに宣伝している拡大鏡を購入しましたが、文字は大きく見えるけれど目の疲れが軽減するわけではないようで、パソコン操作などで長時間使っているとやっぱり疲れが溜まってきます。

結局、継続して長時間目を使うことを避ける、これが一番の対策なのではないでしょうか。分かっているのですが、忙しかったり休憩を取ることで作業のリズムが崩れるのは嫌ですから、いつも目に無理をさせてしまっています。

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