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40代男性サラリーマンの疲れ目体験談&リアルな疲れ目対策を紹介!

仕事が企業の総務系の仕事ですので、どうしてもデスクワークが中心となり、特にパソコンを使い、データ入力や書面の作成など、入力を中心とした業務を実施していることから、比較的一日中目を使う仕事をしていると思う。

そういったことから、朝は楽だが、時間が経過するとともに、目を酷使するため、昼過ぎには目が疲労していると感じることが多くなってきた。

まず、初めに目が乾燥していると感じまばたきを頻繁に行ったり、乾燥しているようなゴロゴロ感を感じるため、目薬をさしたり、ハードコンタクトレンズをしているので、レンズをいったん外して洗ってつけなおしたりと、乾燥対策を行っている。

調子がいいときは、これで大丈夫ですが、調子が悪い時は、目の疲労から始まって、肩こりや首の違和感を感じたりとか、肩を中心に重たくけだるい感じになることもある。

そういったときは、仕事や作業を中断し、軽くストレッチをしたり、体を伸ばしたりして、軽く動くように心がけているが、忙しい時や、症状がひどい時、特に頭痛までするときは、市販の鎮痛剤(頭痛薬など)を飲んだりしている。

この症状が目からきているかどうかは、わかりませんが、ほぼ目が疲れた時に発生している気がするので、因果関係はあると思っています。

また、眼性疲労からと思いますが、夕方に目がかすむ(少し白っぽくみえるど)ような症状も出たりして、コンタクトレンズを洗ったりしても改善しないことがあり、その時はさすがに眼科に行きました。

白内障と言われるのが怖かったから行ったのですが、幸い白内障ではなく、軽いドライアイであることと、コンタクトレンズ表面の被膜がはがれかけていることで、乾燥することで白く見えることがあるとの診断でしたのでホッとしましたが、パソコンの連続作業は途中で休憩を入れないと、目に障害を起こすとの説明を受けました。

コンタクトを作りなおし、しばらくメガネで過ごすことで、その症状はなくをなりましたが、眼性疲労は目だけではなく、目から肩、首、腰とあちこちに波及するため、定期的に休憩をとったり、ドライアイにならないように、眼科の診断を受けたいと思います。

また、鎮痛剤をむやみに使うのもよくないそうです。

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